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TOSHI、自己破産と離婚

XJAPANのTOSHIが香夫人(40)との離婚調停を申し立て、
さらに破産宣告を受けたことが明かされました。

この日、TOSHIが更新した「mixi」の日記で、これを明かし
ました。芸能人が、ブログで離婚や結婚を明かすことがよく
ありましたが、mixiって、けっこう珍しいですよね。

TOSHIさんによると、この12年間の収入がすべて、夫婦で
参加していた自己啓発セミナー団体「ホームオブハート」に
流れていたそうです。
ちなみに夫人とは10年前から、別居生活を送っているそうです。

詳しくは、コンサートのギャラや給与、生活費など、TOSHIが
活動して得た収入のすべてが、1998年から自ら代表を務める
個人事務所「トシオフィス」ではなく、「ホームオブハート」や、
その関連会社に流れていたということです。

アイドルで97年に結婚した香夫人とは、10年前から
別居生活で、香夫人は現在「WANKU」名義で歌手活動を
行いながら、「ホーム-」の主宰者であるMASAYA氏と
ともに栃木・那須市に住んでいるそうです…。

記憶が正しければ、このMASAYA氏というのは、TOSHIさんの
恩師ではなかったでしょうか。恩師と、自分の妻が浮気、そし
て、お金の流用……これは、かなりの衝撃告白ですね。
mixiでこんな日記が上がっていたら、すごく驚きます。

TOSHIさんは、「私は、マンションの小さな部屋で、一人で
暮らしてきました。この度、形ばかりとなっていた守谷香氏
(妻)との婚姻関係を解消するため、妻に対する離婚調停を
申し立てました」と明かしました。

心の病をきっかけに98年ごろから傾倒し、一時は“広告塔”と
された「ホーム-」とは決別。
無給生活の中で自身の知らないうちに莫大な税金、借金が課せら
れたそうです。
すでに自己破産を申し立て破産宣告を受けたといい、「私にとって
不透明な金銭や経理が明らかにされることになると思います。国の
機関による真実の解明にすべてを委ね、誠実に協力したいと思います」
と心情を吐露しました。

長い道のりだったかもしれませんが、これからは、Xとして、
またがんばっていけばよいのではないでしょうか。
新たに新メンバーも加わり、海外での活動も決まっていますし、
ファンもきっと、それを望んでいると思います。

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社内SNSってどう??

数年前から、インターネットユーザーの中ではSNS
当たり前の存在になっていますが、最近では社内SNS
といって、企業が自社内でSNSを作っていることも
多いようです。

最初聞いたときは、そんなものが何の役に立つのだろう
と思ったものですが、最近行われたアンケートによると、
社内SNS利用企業の8割が「コミュニケーション円滑化」を
評価しているそうです。

Beat Communicationが同社の社内SNSパッケージ「BeatOffice」
を導入している企業に対して実施したアンケート調査の結果を
発表したものですが、この調査は2007年にも実施されており、
前回に比べ利用者の社内SNS上でのコミュニケーションの形態が
より親密になったこと、また、経費削減のきっかけ作りや、社員
教育ツールとしても利用されることなどが明らかになりました。

調査結果によると、業種別の利用状況ではサービス業が25%で
最も多く、情報・通信業(21%)、小売・卸売業(17%)、
製造業(13%)と続いた。社内での利用人数は1000人~5000人
未満が43%、100人~500人未満が27%、500人~1000人未満が14%と
大企業だけでなく中小企業でも積極的に導入していることが分かり
ました。これはかなり意外に感じました。社内SNSを導入して
いる時点で大企業ばかりかと思っていましたが、そうでもないの
ですね。

年齢層はやはり若年層が高い割合を占めていたそうですが、意外
にも、、40代~50代でも男性が2割以上、女性が3割弱と浸透して
きているそうです。
平均的なユーザーのアクセス頻度は、1週間に1回程度のユーザーが
38%、毎日1回以上のアクティブユーザーが26%と、2極化している
ようで、これは、普通のSNSと同じようなものじゃないかな…と
おもいました。

ただし、約9割のユーザーが1週間に1回以上アクセスしている
点では、社内SNSのほうが、一般的なSNSよりもアクセス頻度が高い
といえると思います。
やはり仕事ですから、そうなるでしょうね。

導入時に期待したことでは、「社内のコミュニケーション円滑化」
が86%と圧倒的で、企業が社内のコミュニケーションを非常に重視
していることがわかります。

ユニーク使い方では「同じ時間にコミュニティを利用してチャット
形式の意見交換をしている」
「パートナー契約社員との共同作業、情報の共有に利用している」
などの回答が寄せられ、印象的なエピソードでは「SNS内での改善提案が
広がって、経費削減につながった」
「社内の喫煙マナーに関するコミュニティが盛り上がり、改善につながった」
などの回答がありました。

個々が仕事をする時代ですから、どうしても皆の意見を言いあう場を
作るのは難しいですが、社内SNSをうまく活用すれば、新しい
意見交換の場を作ることができるのだなぁと思いました。



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